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鉄道写真記事
VOL.10
夜の穴吹駅・徳島駅にて撮影

2008.3.29撮影
2008.4.--公開

高知のキハ28回送のついでに、穴吹駅・徳島駅で以前から撮影したかった被写体を夜撮りをしてみました。
また以前から気になっていた「穴吹発着剣山」、特に気になる穴吹発徳島行剣山に乗車しました。


時間が限られていたため、急ぎ足で1000形1047。なぜか方向幕が「板野」です。
(左下にアンパンマン関連のシールが剥がされた跡が残ってますねえ^^;)


穴吹にヨンナナ在り。


留置中のキハ47−115&穴吹始発の特急剣山12号。穴吹といえば後ろに見える「ぶどう饅頭」。
(このヨンナナ、17時半〜翌朝7時半まで穴吹で寝ています。運用改善できそうな運用ですな。)


穴吹始発4012D、特急剣山12号。キハ185−17号。
(予想通り、乗客は全区間通して10人いたかどうかの程度でした。)


徳島到着後、即「特急剣山13号」として阿波池田に折り返します。


剣山13号は、そこそこの帰宅客を乗せ発車していきました。


鳴門4976D(右)と、徳島4483D(左)阿波川島行。


左がキハ40−2146、右がキハ40−2145の兄弟ヨンマル。
(ヨンマル、非常に愛らしいというか、かわいらしいです。)


鳴門行が先に発車し、一層田舎の夜の駅らしくなってきました。

<以上でキハ28−2002回送に始まった本日の撮影は終了しました。>

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